カラダを労わる習慣こそが美人をつくる!


気になる情報アレコレQ&A

Q:コラーゲンは飲むだけではダメなの?

A:コラーゲンは、一度胃腸でアミノ酸に分解されてから体内で吸収、再合成されるただ飲むだけではだめなのです。ビタミンCなどの成分と一緒に摂取するが必要で、鉄なども必要となります鉄分の最大の貯蔵庫は血液ですから、コラーゲンを飲んでも血が不足していればコラーゲンの再合成ができないのです。消化吸収する腸内環境も良い状態でないとうまく働かないのです、規則正しい生活、バランスの取れた食事がキレイになるために必要なのです。そして鉄分不足も冷えの原因になります。体内の鉄は、その約70%が血液中の赤血球をつくっているヘモグロビンの成分の一つ約25%は肝臓で貯蔵されている。ヘモグロビンは、呼吸でとり込んだ酸素と結びつき肺から体のすみずみまで運んでいます。赤血球が少ないと、酸素を運ぶ力が弱くなることから冷えなどを起こすと言われています。

 

Q : 便秘の時に水をたくさん飲むのは良いですか?

A : 実際は、あまり効果はないそうです。

様々な要因が考えられます。日常生活の中でリラックスできる時間をもちましょう。

 

Q : 善玉菌・悪玉菌・日和見菌の割合は?

A : 善玉菌 2・悪玉菌 1 ・日和見菌 7

がバランスが良いと言われています。

悪玉菌は、0になったらこれも腸内環境には悪影響なので、バランスが大事ですよ!

 

Q : 腸内環境の状態はどうやって知れば良いの?

A : 便の状態です、興味があったらぜひ!

うんちアプリ デトックス

 

Q:1日どの程度飲むのがよいか?

A:いろんな意見がありますが、1リットル程度からはじめましょう、体重20キロに対して1リットルと言われたり、体重×30mlや、2リットルなど言われていますし、年齢にもよります。

 

Q:水分は何で摂取するのか?

A:食べもに含まれる水分とお水です

 

Q:お茶・コーヒー・お酒は含めていいですか?

A:できればお水がよいです。

水は、10分程度で吸収されるが、お茶やコーヒーは1時間から2時間かけて吸収される。血管に吸収されるのはお水が良い

 

Q:常温でいいですか?

A:なるべく体温に近い温度が良いといわれていますが、冷え性のかたは特に白湯がおすすめです。

冷たい水は、消化器官に影響を与える、食べ物の消化吸収にですね。

 

Q:むくみが気になります

A:体液の流れが悪いことでむくみになります、水分をとり運動もしくは、腹式呼吸などで体液の流れを良くすることをおススメします。

 

Q : 水素水はいいの?

A :  そもそも水は水素と酸素です。

水素水に含まれる水素には、抗酸化作用がある。体内に水素を取り込むことで老化を防ぐ効果少しずつ飲むのが良い!

 

Q:乳酸菌はどうなの?

A:乳酸菌とは発酵により糖から乳酸を作る微生物の事!上部の図にもあるように良い乳酸菌は、善玉菌と呼ばれ漬物やチーズ、ヨーグルトなど食品に使われているビフィズス菌などです!

乳酸菌といっても、、一つではなく400種類あるとも言われています。また、腸内環境が人それぞれ異なる事から合う乳酸菌も異なるが、上記食べ物以外では乳酸菌生産物というサプリメントだそうです。


たった5分でシワ・たるみ解消!

貴方の頭は、硬い・柔らかい?

頭皮の状態で、、、お顔の状態も変化します!

例えば、しわ・たるみ・むくみ・くすみです。緊張した頭皮は、血流が悪くなれば、くすみの原因になる頭皮を緩める事で血流を良くし健康な髪、明るい表情を取り戻しませんか?!


★カチコチ頭皮(硬い)は、やばい!


状態は、頭蓋骨に張りついてる感じ( ̄∇ ̄)

原因は、同じ姿勢が多く長時間している、運動しない人

症状は、頭痛・肩こり・イライラ・不眠・眼精疲労

とにかく、身体が硬い人!

 

<おすすめ>

★日々のヘッドマッサージが必要d( ̄  ̄)

×動きが悪い

→1週間に1回のペース

△まあ悪い

→2週間に1回のペース  

〇少しは動く

→月に1回のペース

★ブヨブヨ頭皮(むくみ)は、水分代謝低下!


状態は、指が沈む感じ、頭皮に厚みがある

原因は、体の循環が悪い、滞っている

症状は、だるい、むくみ、太りやすい

 

<おすすめ>

★アロマヘッドがおすすめd( ̄  ̄)

×ブヨブヨ

→1週間に1回のペース

△指が沈む感じ

→2週間に1回のペース

〇ブヨ感はない

→1月に1回のペース


頭皮は、シャンプーも重要で、髪の毛は、頭を守って保護する役割もあります。

そんな髪の毛ケアも忘れずにしましょう!

 

<頭頂部>

 

・常に気が張っている人

・常に気を使う人

・周りの目が気になる人

・硬くなりがちな人

 

 

<側頭部>

 

我慢強く

・感情を表に出せない人

・精神的にイライラする人

・神経質で繊細な人

 

<前頭部>

 

・何事も頭で考えてしまう

・理屈っぽい、頑固な人

・心配性な人

<後頭部>

 

・猫背で姿勢が悪い人

・緊張で力が抜けない人

・目を酷使眼精疲労の人

 

 




痩せる体質に変化させる「腸もみ」

腸もみ

野菜不足を3秒で解消!天然野菜を使ったカプセル野菜登場


キレイな人がやっている習慣

・規則正しい生活

・バランスの良い食事(サプリメントでもOK)

・適度な運動

 

①寝起き・寝る前

ベッドの上で、時計回りにお腹をさする

→腸へ刺激が大事、むくみも解消・お腹の凝りも解消

 ↓

②コップ1杯のお白湯

座る事が多いと腸が収まる腹腔が狭くなり腸が圧迫され蠕動運動の妨げに繋がります。お腹を指すって解放させてあげる。

 

まず一つでも実践して見ることが第一歩です!

★腸を知る

腸セラピー講座ちら→


末端冷えとむくみ解消 温活

フットケア

☆冷え性対策(温活)をしてむくみ知らずな体をつる事で、そのほかの不調も改善するかも!

足湯で足先を温めることで血液循環が良くなり、身体全体が温まります。寝る前に行う事で、リラックス効果、快眠効果も期待できます。また、血流は栄養や酸素を運び、老廃物や不要な水分を排出してくれています。からだのむくみは、血流の流れが滞り余分な水分も滞ることで起きます。足以外の手や指や顔でも起こります。足を温めることで全身の血流アップされることでカラダの循環を良くしましょう

※女性は、特有の周期があり低温期には特に冷えを感じやすいので、

基礎体温を測っている方など、低温期にオススメです。※水分を忘れずに

●気になる下肢静脈瘤

下肢静脈瘤のサインは、足のむくみ、だるくなります。

伏在型静脈瘤

→足の血管静脈が太くなりコブができる症状

不快感もあり進行していきます。

 

クモの巣状静脈瘤

赤紫色の血管がクモの巣のように透けて見える

見た感じ気になりますが、症状はでない。

 

※こんな方は病院にいきましょう!

足のこむら返り、むくみ、だるい、不快感、むずむず感、ふくらはぎのほてり、かゆみ、足が重い。

 

※こんな方は気をつけましょう!

狭い場所であまり動かないで仕事をしている

長時間立ち仕事をしている

 

対策として、少しでも歩きまわる、こまめに休憩をとる、弾性ストッキング着用、足首回し、屈伸など適度に実施してください。

●予防方法

 ①ふくらはぎのマッサージ

・悪化の予防

・症状の改善

→両手のひらで心臓に向かって摩ります。

寝る前や入浴時に2.3分、午後から夕方にかけて数回毎日行うと効果的です。

 

②ふくらはぎ筋肉運動

・筋肉ポンプを鍛える事で循環をよくする

・水泳は、浮力と水圧によって循環をよくします。

→ウォーキングやジョギングなど

椅子に座ってかかと上げ、つま先上げなど

 

③食生活

・ポリフェノールの摂取

静脈の病気によるむくみだるさ、痛みを軽減する作用がある。

→赤ワインや緑茶、野菜(キャベツ)、果物(ミカン)、カカオマスなど



骨盤底筋を鍛え 尿漏れ対策

40代から女性ホルモンが大きく変化していきます!女性ホルモンが低下すると、骨盤を支える筋肉が弱くなり頻尿や尿もれ、骨盤のズレによる腸も変形し便秘の要員になります。骨盤底筋をケアを行いましょう。
骨盤底筋ストレッチ

①仰向けになり肩幅に足を開き膝を立てます。両腕は横に伸ばし手のひらは床側につけます。

 

②腰をゆっくり浮かせ、肩から膝を一直線になるようにお尻を上げていきます。10秒キープしてからゆっくり下ろしていきます。

5回〜10回程度無理のないように実施していきましょう!

骨盤底筋と一緒にやりたい!

腹筋は腸を支える筋肉の一つです、衰えると腸が下がりやすくなりますよ!

骨盤底筋ストレッチ

①バスタオルまたはタオルを腰を支え、肩幅に足を開き膝を立てます。

腕は頭の上または胸に交差!

 

②おへそをのぞくようにして床から少しずつ上半身を起こしていきます。

呼吸は自然でもOK、一度吸って吐きながら上体を起こしていきます。

 

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最強の耳のマッサージテク!

注意※あくまでサブ的ダイエットとして考えてください。耳ツボダイエットをしているから大丈夫ではなく、広い視野考え食生活もバランスよくしていきましょう。また生理中など無理しない、自身のカラダの声を聞きながら実践しましょう!


※注:ダイエットとは、減量という意味ではなく「体重維持・管理」をする事です!

◇耳つぼの期待できる効果

①食欲が抑えられる

ツボを刺激する事で、中枢神経の働きを高まる

インスリンの分泌を抑制する事ができる

②リバウンドしにくい

中枢神経やインスリンの分泌が正常になると、

血糖値のコントロールもできるようになる

体質改善にもなる

③健康的に痩せられる

あくまで食欲を抑えることがメイン

ゆったりと成果が現れて体の負担もない

④ストレスフリー

食欲が抑えられないストレスを感じやすい人向き

※頑張らなくてもOK

★耳ツボ刺激承ります。

 耳ツボには、中国式とフランス式とあります。二つを合わせたのが、耳ツボダイエットとして世間に知られています。中国式は、経絡を刺激する事で治療として行う。2000年以上前から行われている。

フランス式は、1950年代、耳介療法、民間療法として痛みをコントロールする治療法特徴は、耳には胎児が子宮の中にいる時のように逆さまに丸まった形が耳に投影されているというもので、例えば、耳たぶあたりは「目」などの反射区とされています。

 

耳ツボのポイント!

ツボを刺激することでダイエット効果が期待できるだけでなく肌がきれいになる。美容効果や疲労回復、むくみ解消して美脚を作るなど体全体に様々な効果が期待されてます。また、自律神経を整えるなど様々な効果も期待で来ます。

普段の生活に耳ツボではなくても耳のマッサージを行うことにより、血行が良くなり、ツボ刺激が脳に伝わりやすくなるので是非取り入れてみてください。

★耳ツボ紹介

神門

自律神経・ストレス・イライラ

胃点

胃の働き活性・消化を助ける

 

食欲抑制・食べすぎ防止

眼精疲労

目の疲れ・血流代謝UP

 

内分泌

女性ホルモン・生理痛改善

肺点

食欲中枢のある脳の視床下部に繋がっている為刺激で食欲抑制に


★簡単!1日1分の耳マッサージ

●神門ゾーン

3回外側に向けて引っ張る

・自律神経、心身の健康

・脳をニュートラルに

・本来持っている能力にスイッチ

●肩首ゾーン

耳を上下に二分した中心線上

・全身の血流

 

●頭ゾーン

耳も3分の1の耳たぶ

・脳の血流を促進

・頭部には、感覚神経が集中しているため

視野が上がる、耳の聞こえ、味覚、嗅覚がするどくなる