睡眠疲労回復サロン Clear

睡眠ヘッドスパ専門


Clearでは、現代社会における「睡眠事情」に特化したサービスを提供しております。



睡眠の悩みベスト3

①疲れが取れない

②眠りが浅い

③睡眠時間が短い


当てはまった方は

睡眠ヘッドスパでどう変わる?

☞スムーズに眠れる

☞翌朝スッキリ起きれる

<その結果>

質の良い睡眠が体感できる


1回で持続するのかな?

リバウンドしない秘訣は継続


知っておくべき!睡眠の役割

1.脳を守る

2.脳の修復

3.脳を創る

4.脳を育てる



睡眠は、脳のメンテナンス

睡眠は、生命力維持の一つ


<睡眠で病気の予防>

認知予防

睡眠で脳内の老廃物を洗浄

うつ症状

不眠はうつのリスクを40倍上げる

生活習慣病

疲労感から五感の鈍りが始まる



<睡眠で疲労回復>

成長ホルモン

「質の良い睡眠で成長ホルモン分泌」

「昼寝で集中力・思考力をUP」


成長ホルモンとは?

子供の発育に関わるホルモン

大人の場合は、組織の損傷を修復を担っている



<睡眠プチ講座>


Q:寝だめの効果は?

A:そもそも「寝ダメ」したいと思う事がすでに「脳が疲労」を起こしている、また、根本的な解決にはならないです

帰宅してすぐに寝てしまう人もまた危険であると認識ください。


Q:昼寝は効果ありますか?

A:昼から15時くらいまでに15分~30分程度未満が望ましいです。

昼寝は、短時間でも3倍の効果がある


Q:睡眠負債とは?

A:慢性的に睡眠が不足している状態です。過度の眠気や集中力の低下がみられます。

他、放置するとさらに肥満・糖尿・高血圧・精神的ダメージと影響を与え、睡眠不足症候群にもなります。


Q:よく「深い睡眠」と言いますがどのような状態ですか?

A:眠りにもリズムがあります、一晩でうとうとなどの浅い眠り(レム)ぐっすりは深い眠り(ノンレム)と3~4回程度繰り返していると言われています。


~睡眠で健康と美を手にする~

天然サプリメント

「睡眠ホルモンメラトニン」

老化と深く関係する抗酸化作用をもっています。

体をサビから守る抗酸化作用とは?

免疫で働く白血球を活性酸素による攻撃からガードしてくれる作用で、活性酸素から体を守る事

活性酸素とは?

大気中に含まれる酸素分子が反応性の高い化合物に変化したもので、呼吸によって体内に取り込まれた酸素の一部が活性されたものが活性酸素になる。


活性酸素の5つの原因


ストレス

紫外線

たばこ


脂肪

アルコール





セロトニン×メラトニン

メラトニンとセロトニンはシーソーの関係!

セロトニンが減少するとメラトニンの分泌も減る

今日からセロトニン活性生活をしませんか?



睡眠と自律神経

自律神経は、あらゆる内臓器官を自分の意思とは無関係に動かしている器官で、無意識に呼吸・消化吸収・体温調整をし生命の維持を担っています。起きている活動中は(覚醒中)交感神経が優位な状態で活動を後押ししており、リラックスしている(睡眠中)時は副交感神経が優位となる状態となり心身を上手くコントロールしています。

しかし、様々なストレスや環境要因により、交感神経と副交感神経のバランスがくずれると不調として体にサインとして現れます。現代では、原因不明の症状を「不定愁訴」と知られるようになりました。



簡単!自律神経整え3つ

太陽を浴びる事

リズム運動

咀嚼(そしゃく)食事





まとめ

いかがでしたか?

睡眠をとる事で、様々な恩恵が受けられます。また、健康と美を寝るだけでも得られます。私達は日々老化へ向かっていきますが、それを少しでも遅らせる、今を維持させることは、睡眠でできます。また、健康でもいる事ができるんです。皆さんもこれからは、睡眠を意識して日常をすごしてください。

原因不明の不調が、緩和・改善することもあるかもしれませんよ。

<コラム作成者> 

睡眠専門サロン Clear Naomi

睡眠健康指導士&ドライヘッドスパニスト

★7歳の子育てママ

◇日本ヘッドセラピスト認定協会 名古屋担当講師

◇日本腸セラピスト認定協会 名古屋担当講師

◇睡眠健康指導士 「睡眠をもっと推奨していきたい!」

◇HCAヘルスコーチ